「集団授業で行えることは集団で」、「必要な課題やフォローは個々人で」行うことを標準としています。
例えば、入塾時に学校と塾の進度に差がある場合や、授業が難しくなってきた場合などは、個別で課題の実施や補習を行います。
受験生においては、「個々人の不得意科目」「より強化したい科目」に対して柔軟に対応し、志望校別の対策も個々に行います。
個々への対応において追加の授業料等は頂きません。
設備費・印刷費などを別途請求される塾もございますが、R☆Sゼミナールでは、設備費・印刷費を含めた授業料と なりますので、設備費・維持費を別途頂きません。
また、教材費に関しても使用する教材のみを必要な時に、実費購入としております。
「使わない教材」「使いこなせない教材」がどんどん増えていくということはございませんし、何に使用したのだろうという「不明瞭な教材」も存在しません。
使用教材につきましては、数多くの教材から選び抜いたテキストと、R☆Sの講師が作成したオリジナルのプリントを併用しております。
R☆Sゼミナールでは、模擬試験は「学習の効果測定」と考えています。毎月のように模擬試験を行うという塾も多くあります が、R☆Sゼミナールでは小学部Rコース・中学部Rコースの1・2年生は年に1~2度程度(各講習後など)で計画しておりま す。無理なく効果測定を行い、復習も全てを生徒・御家庭に任せるのではなく、授業に取り入れたり、特別授業を行ったり、 各個人フォローという形で、行うべき復習は必ず行っています。